DVD

  • ¥ 2,500
  • 「それは、獅子舞を通じて小さな伝統を守り、人生を紡いでいく人々の物語」 さぬき映画祭2013優秀企画作品として上映され、グランプリを受賞。その後、香川県内や国内各地で上映された、さぬきご当地映画が念願のディスク化。なお、本ディスクには特典映像として当時のメイキングやオフショットムービー等も24分収録しました。 <ストーリー(抜粋要約)>  香川の暑い夏休み。。獅子頭職人、喜多松次郎の元に預けられた孫ユウヤは大阪育ち。彼の両親は離婚。母は日夜問わず働き彼を育てていた。  祖父母の下で夏休みを過ごす彼だったが、突然「青い獅子」が現れる悪夢を見るように・・・ くわしくは、映画公式サイト http://goldstream.jp/44/story.html をご覧ください。 出演 熊岡 杏斗、石垣 のぼる、楠本 和恵、元木佐代子 他 脚本・監督:釜次 智久 (c)しあわせ獅子あわせ製作委員会

  • ¥ 2,500
  • 香川県を拠点に活動を続ける「株式劇団マエカブ」。 旗揚げから5年の節目に行った公演は、日本の伝統芸能「歌舞伎」取り入れた。 マエカブ✕歌舞伎=マエカブキ その挑戦は、マエカブの歴史に確実に刻まれた。 ストーリー、和太鼓などの生演奏、すべてが相まって完成した迫力のある公演の様子を映像に収録。 ぜひご家庭で、その迫力ある公演をご堪能ください。 <あらすじ> 歌舞伎の要素を取り入れたエンターテインメント活劇。株式劇団マエカブ結成5週年記念公演「傾奇者のパレード」 奇妙な言動と身なりで戦国の世を思うままに駆け抜けた傾奇者、前田慶次の大立ち回り! 前田慶次の朱槍の舞、とくとご覧あれ! <キャスト> 三嶋孝弥 池上諒 他 多数 <スタッフ> 企画・制作:株式劇団マエカブ 脚本・演出:岡田敬弘 他 (c)株式劇団マエカブ

  • ¥ 3,240
  • 香川県内のミニシアターで連日満員、異例の大ヒット!”ことでん”の愛称で親しまれる高松琴平電気鉄道路線開通100周年を記念して製作された話題作。個性的なキャラと「シノラー」ファッションでブレイクし、現在、デザイナー、シンガーソングライター、”宙(そら)ガール”としても活躍中の篠原ともえが初主演を務める。 <ストーリー> 29歳になっても友人の家を転々としながら、キャラクター作家の夢を追い続けるしずく。「最後の親友」みゆきのデキ婚で自立を決意した矢先、全財産をスリに遭ってしまう。警察官の石田は、初恋の人である雫が公園で寝ているのを知り、児童施設の仕事を紹介するが・・・ <映像特典> 劇場公開用予告編/「ことでんの車窓から~うどん脳とロケ地めぐり~」/本編未公開ねこ映像/篠原ともえ「*better*」イメージ映像/オーディオコメンタリー(香西志帆監督×本広克行監督×藤真美穂×安達雅哉) <CAST> 篠原 ともえ・ 藤真 美穂・安達 雅哉・梶 剛・眞鍋 歩珠 他 <監督・脚本・撮影・編集>香西志帆 (c)2012「猫と電車」フィルムパートナーズ

  • ¥ 1,500
  • 香川県でおそらく唯一のコントユニット、シアタービートニクス。 9年目のステージは、いろんなものを組み合わせた「超コント料理」をお届け。 <内容> オマールエビの超ごった煮食べたことあります? オマールエビと、いろんな具材を組み合わせて、 いい感じに煮込んだら完成です。 味ですか?それはとてもとてもおいしいですよ。 量ですか?約2時間たっぷりお楽しみください。 ※コントライブビデオです。2014年収録。 <出演> 山津賢二、原田寛司、はた栄二 本編110分 Website http://www.t-beatniks.com/ Facebook https://www.facebook.com/theaterbeatniks YouTube https://www.youtube.com/channel/UC_8K9lKvKiDIQTfswxAro7A (C)THEATER BEATNIKS

  • ¥ 2,000
  • 香川県を中心に目覚ましい成長を続ける、株式劇団マエカブ。劇団員数は県内最大級!本公演のスケールも最大級! 4回目の本公演は、、、タイムスリップしちゃった!? <ストーリー(要約、抜粋)> 王様は言いました。「夢は永遠に続かない。いつか覚めるものだ。」 そして、悪夢は始まった。 アラジン、アリババ、シンドバッド!3種の神器に魔人!そして何故か巻き込まれる、現代日本の中国武術研究会!? 「これって俺たち、タイムスリップしたんじゃね?」 アラビアンナイトの世界で時空を超えて巻き起こる、 過去と未来、夢を繋ぐ、ノスタルジックエンターテインメント! ー夢の始まりは、悪夢の始まり。 <キャスト> 仁後哲志、RIN、福家正洋 他多数 企画・制作:株式劇団マエカブ 脚本:松島寛和(劇団シアターホリック) 演出:岡田敬弘